Wi-Fi

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セキュリティ

iOS 12およびmacOS 10.14 MojaveまでのAppleデバイスにネットワーク上の特権を利用した攻撃者が任意のコードを実行できるKernel RCEが発見され、関係者がアップデートを促す。

macOS 10.14 Mojave

macOS 10.12.4 Sierra以降のMacで、macOS Mojaveに対応したMacは「Opt+CMD+R」でMojaveへアップグレード可能に。

Safari

Apple、Google、Microsoft、Mozillaが各社のブラウザでTLS 1.0/1.1のサポートを2020年前半に終了すると発表。

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macOS 10.14 Mojave

macOS 10.14 Mojaveでは過去に使ったことのあるWi-Fiへの自動接続設定が後から可能に。

AirMac

Apple、Human Interface Guidelinesの「AirPlay Design Guidance」を拡張。

AirMac

Apple、AirMac Express 802.11nでAirPlay 2をサポートした「Firmware Update v7.8」を公開。

仕事効率化

元AppleのWi-Fiエンジニアが開発したMac用ネットワークユーティリティ「iStumbler」がMac App Storeでリリース。

Duet-Display

iPadをMacやWinPCの外部ディスプレイとして利用できるようにする「Duet Display」がv2.0へアップデート、Duet Airやリモートデスクトップ機能をサポート。

仕事効率化

Wi-Fiの強度やネットワーク情報、チャンネル干渉を可視化してくれるMac用ネットワークユーティリティ「WiFi Explorer」の無料版(Lite)がリリース。

AirMac

Apple、Windowsがインストールされている2009以降のMacに対しKRACK脆弱性を修正した「Wi-Fi Update for Boot Camp 6.4.0」をリリース。