ドメインやアプリ別に開くブラウザを変更できるMac用ユーティリティ「BrowserFreedom」がWWDC 2017記念セールで30%OFFセール中。

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 ドメインやアプリ別に開くブラウザを変更できるMac用ユーティリティアプリ「BrowserFreedom」がWWDC 2017記念セールで30%OFFセール中となっています。詳細は以下から。

BrowserFreedomのアイコン。

 BrowserFreedom(旧BrowserHubのレビュー)はWWDC for macOSなどを開発しているブラジルのエンジニアGuilherme Ramboさんが開発&公開したMac用アプリで、例えば「Twitter.comはSafariで, Facebook.comはChromeで開く」など特定のドメインやアプリ別に開くブラウザ変更することが出来ますが、

BrowserFreedomのルール。

ある特定のブラウザで設定したウェブサイトをいつでも開くことができるルールを作れます。Safariをデフォルトブラウザのままで、Youtube はいつもChromeで開きたいですか?または、リンクを特別のブラウザで開きたいですか?すべて可能です。

BrowserFreedom – デフォルトのブラウザを選択する必要はありません – Guilherme Rambo

このBrowserFreedomがWWDC 2017開催記念で、通常価格1,200円を30%OFFの840円で販売すると発表しています。セール期間はWWDC 2017開催中とのことなので、購入を検討されている方は公式サイトのトライアル版を利用してみて下さい。

コメント

  1. 匿名 より:

    こんなんあるのか、有ればいいなと思ってたんだ
    ありがと