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Apple、iOS 14/macOS 11 Big Surのデフォルトブラウザ「Safari 14」がWebPフォーマットをサポートしたことで、App Storeのスクリーンショットを「WebP」に変更。

デジタルスクラップアプリ「Pixave for Mac」がmacOS 11 Big SurとApple Silicon、WebPをサポート。

macOS 11 Big Sur以上のSafari v14ではVP9がサポートされ、YouTubeで4K解像度の動画再生が可能に。

macOS 11 Big SurではSafariだけでなくシステムベースでGoogleの画像フォーマット「WebP」がサポート。

iOS 14/iPadOS 14ではSafariだけでなく、ファイルアプリなどシステムベースで「WebP」フォーマットがサポート。

JPEGやPNG、GIF画像をドラッグ&ドロップするだけでWebPフォーマットへ変換してくれるMac用アプリ「WebPonize」がMac App Storeでリリース。

macOS 11 Big Sur Beta 4のSafariではVP9がサポートされ、YouTubeで4K解像度が選択可能に。

WebPやHEICを含む画像ファイルの変換や圧縮、リサイズのバッチ処理が可能なMac用イメージコンバーター「Image Tool+」がリリース。
