
Metal-for-Mac


Apple Silicon搭載のMacでもOpenGLなどのグラフィックスAPIがサポートされ、数週間以内にはSafari Technology PreviewでWebGL 2がデフォルトで有効に。

Apple Silicon搭載のMacでも引き続き「OpenGL/OpenCL」は動作するものの、依然として非推奨でMetalへの移行を推奨。

NVIDIA、macOSのサポートを正式に終了した「CUDA Toolkit v11」をリリース。MacではCUDAアプリの開発と実行は出来ない状態に。

Valve、昨年開発チームのエンジニアをレイオフしていた「SteamVR for macOS」のサポートを終了へ。

Mac Pro (2019)でもBoot Campを利用したWindows 10環境であれば、NVIDIAのグラフィックスカードが利用可能なことが確認される。

Feral、ストラテジーゲーム「Total War: EMPIRE」をアップデートし、64-bit化およびOpenGLに代わりMetal APIを採用したと発表。

NVIDIA、macOSをサポートした最後のCUDA Toolkiをv10.2リリース。次期アップデートでmacOSは非サポートに。

macOS 10.15.1 CatalinaではNVIDIA GPU搭載のMacでCatalina初期リリース時にサポートされていなかったSceneKitによる描写が可能に。
