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Final Cut ProやCompressor、Motion、Logic Pro、iMovie、GarageBandがApple Silicon Macに対応。

Final Cut Pro Xの隠し機能やサーチコンソールの表示、Touch BarやMIDI、AudioSwift、Loupedeckコントローラーの設定が可能なMacアプリ「CommandPost」

Final Cut Pro Xのトライアル版は「FCP v10.4.9」でリセットされ旧バージョンのトライアル期間を終えていても再び90日間利用可能。

Final Cut Pro X v10.4.9やMotion 5.4.6、Compressor 4.4.7のインストールにはmacOS 10.14.6 MojaveまたはmacOS 10.15.6 Catalina以降のMacが必要に。

Apple、フリートライアル版「Final Cut Pro X」の無料体験期間を30日から90日に延長し、Logic Pro Xのトライアル版も今後公開へ。

ApertureやiTunesをmacOS Catalinaでも利用できるようにするパッチ「Retroactive」が、macOS MojaveとHigh SierraでFinal Cut Pro 7やLogic Pro 9に対応。

Apple、「iMovie」および「Final Cut Pro X」をアップデートし、Mojave後のmacOSで互換性がなくなるメディアの検出と変換機能を追加。

Vimeo、Final Cut ProからエクスポートしたProResなどの動画を直接アップロードできるMac用アプリ「Vimeo」をリリース。
