脆弱性

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セキュリティ

Apple、Wi-Fiチップの脆弱性を利用し通信を傍受する「Kr00K (CVE-2019-15126)」脆弱性をmacOS High Sierra 10.13.6以降で修正したと発表。

iCloud

Apple、Windows 7以降向けに「iCloud for Windows 7.17」および「iTunes 12.10.4 for Windows」をリリース。

macOS 10.14 Mojave

Apple、Catalina向けのmacOS Catalina 10.15.3 Combo/差分アップデートとHigh Sierra/Mojave向けセキュリティアップデート2020-001のpkg版を公開。

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Windows

Apple、Windows向けに「iTunes 12.10.3」および「iCloud 7.16 (includes AAS 8.2)」をリリース。

macOS 10.15 Catalina

Apple、Catalina向けの「macOS Catalina 10.15.2」Combo/差分アップデートとHigh Sierra/Mojave向けの2019年12月分セキュリティアップデートのpkg版を公開。

macOS 10.15 Catalina

Apple、ミュージックアプリでアルバムアートワークが表示されない不具合やメールアプリで削除したメールが取り消しできない不具合などを修正した「macOS Catalina 10.15.2 Build 19C57」を正式にリリース。

macOS Sierra

Microsoft、「Office 2019 for Mac」でmacOS 10.12 Sierraのサポートを終了。

Microsoft for Mac

Microsoft、「Office for Mac v16.31」をリリース。悪意のあるExcelファイルを開くと任意のコードが実行されてしまう脆弱性を修正。

Mail

macOSのデフォルトメールアプリ「Apple Mail」で暗号化されたメッセージの内容が、Siriで利用するデータベースにプレーンテキストのまま保存されてしまう問題が確認される。

iCloud

Apple、Windows向けに「iTunes 12.10.2」および「iCloud 7.15/11.0」を公開。古いiCloud Driveアプリではファイル名が長すぎる場合、ファイルが同期されないので注意を。