アップデート

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Logitech/Logicool

Logitech、MX Creative ConsoleやMX Brio 705、50x用の新機能を追加した「Logi Options+ v1.88」をリリース。

macOS 15 Sequoia

macOS 15.4 Sequoiaではシステム設定の「ソフトウェアアップデート」パネルが改善され最新のアップデートがより分かりやすく。

Display

DisplayLink ManagerからDisplayLinkデバイスに接続されたディスプレイの輝度とコントラストが変更できるようになった「DisplayLink Manager for Mac v1.12.1」がリリース。

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Safari

macOS 15.4 SequoiaやiOS 18.4に同梱されている「Safari v18.4」では、Chromeと同じくHTTPS接続時にスマート検索フィールド表示されていたロックアイコンが廃止。

macOS 14 Sonoma

Apple、macOS 14 SonomaとmacOS 13 Ventura向けに複数の脆弱性を修正した「Safari v18.4」をリリース。

macOS 14 Sonoma

Apple、macOS VenturaやSonoma向けに数多くの脆弱性を修正した「macOS 13.7.5 Ventura (22H527)」と「macOS 14.7.5 Sonoma (23H527)」をリリース。

macOS 15 Sequoia

Apple、日本語など複数の言語と地域でApple Intelligenceをサポートし100以上の脆弱性を修正した「macOS 15.4 Sequoia (24E248)」をリリース。

OBS Studio

macOSでOBSが8GB以上のメモリを使用するとアプリがクラッシュする不具合や、ビデオキャプチャデバイスからの映像が上下逆になってしまう不具合などを修正したライブ配信アプリ「OBS Studio v31.0.3 Hotfix」がリリース。

仕事効率化

MacのTime Machineプロセスをメニューバーから確認できるユーティリティ「TimeMachineStatus」がバックアップが失敗した際のエラーメッセージ表示に対応。

仕事効率化

macOS 15 Sequoiaでの不具合を修正し、パフォーマンスを向上させた「Quicksilver v2.5.0」がリリース。