AmazonプライムデーPCソフトセールで、来週7月13日で機能制限モードになってしまう古いOfficeから移行できる「Microsoft 365」のサブスクリプションや永続版がセールとなっています。詳細は以下から。
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Microsoftは2026年05月、MacやiPhone、iPadを利用するOffice/Microsoft 365ユーザーに対し、証明書の有効期限切れにより2026年07月13日以降、古いバージョンのmacOSやiOS/iPadOSのOfficeが、Officeドキュメントの編集や保存、作成ができなくなる「機能制限モード (Reduced Functionality Mode)」になると発表していますが、

2026 年 7 月 13 日以降、一部のユーザーは、Office アプリ (Word、Excel、PowerPoint、Outlook、または OneNote) でファイルを開いて印刷できますが、”機能制限モード” と呼ばれる新しいファイルを編集、保存、または作成できないことに気付く場合があります。 これは、古いオペレーティング システムまたはデバイスで Microsoft Office アプリのサポートが継続されなくなった場合に発生します。
macOS または iOS デバイスで Microsoft 365 または Office を更新する – Microsoft
昨日からAmazon Japanで開催されているプライムデー先行セールのPCソフトセールで、最新のmacOSにも対応する「Office Home & Business 2024」の永続ライセンスや「Microsoft 365 Personal/Family」の月間/年間サブスクリプションがタイムセールとなっているので、古いOfficeかの移行を検討されている方はチェックしてみて下さい。

AmazonプライムデーPCソフトセール
Office Home & Business 2024
- Office Home & Business 2024 永続版 : 39,982円 → 35,623円 – Amazon.co.jp
Microsoft 365
- Microsoft 365 Family 1ヶ月版 : 2,740円/月 → 578円/月 – Amazon.co.jp
- Microsoft 365 Family 1年版 : 27,400円/年 → 21,701円/年 – Amazon.co.jp
- Microsoft 365 Personal 1ヶ月版 : 2,130円/月 → 450円/月 – Amazon.co.jp
- Microsoft 365 Personal 1年版 : 21,300円/年 → 16,870円/年 – Amazon.co.jp

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