
Safari12


Webkit、Safari 12やiOS 12のキーチェーンにも採用された、Webサイトのパスワード変更画面を表示する「Well-Known URL for Changing Passwords」をWICGに提出。

macOS 10.14 Mojave/iOS 12ではSMSで送信されてきた2段階認証コードなどをSafariに自動入力してくれる「Security Code AutoFill」が可能に。

macOS 10.14 MojaveのSafariではダークモードを選択すると、リーダーモードのカラーも自動的に変更される。

iOS 12およびmacOS版「Safari v12」では複数のWebサイト間でパスワードを使い回すと警告が表示される機能が追加。

Apple、macOS版Safari v12でJavaやMicrosoft SilverlightなどAdobe Flash以外のNPAPIプラグインを廃止。

macOS/iOSの「Safari v12」ではアドレスバーにおけるEV証明書の表示が運営組織名からドメイン名に変更される。

macOSのSafari v12ではポップアップウィンドウブロック機能がWebサイト別に設定できる仕様に。

macOS/iOSのSafari v12でWebサイトのFaviconを表示する方法。
