Mac

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仕事効率化

メニューバーに表示されたアイコンをクリックするだけでmacOSの入力ソースを変更できるアプリ「Input Sources」がリリース。

Mac Pro

Xcode 11を用いたMac Pro (2019)のBuildベンチマークはiMac Pro (2017)やMac mini (2018)と比較してさほど速くはならないもよう。

Gadget

OWC、3.5インチHDD8台を搭載し112TBのRAIDストレージを構成できる「ThunderBay 8」や650W電源を搭載し85W PDをサポートしたeGPUエンクロージャ「Akitio Node Titan」を2020年にも発売。

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仕事効率化

Webサイトをリロードやブラウジングも可能なMacの壁紙に設定してくれるオープンソースのダイナミック・デスクトップアプリ「Plash」がリリース。

eGPU

FileVaultが有効になったMacで起動時にeGPUからの出力ができない問題はMac Pro (2019)でも同様。

仕事効率化

Finderのツールバーからターミナルアプリなどでカレント・ディレクトリやファイルを開いてくれるユーティリティ「OpenInTerminal」がCotEditorとMacVimをサポート。

IINA for Mac

Swift 5を使用しAppleの公証を取得したmpvベースのMac用多機能動画プレイヤー「IINA v1.0.5」がリリース。

Apple

AirPlay 2とHomeKitに続き、「Apple TV」アプリがLGやSony、VIZIO各社のスマートTVで2020年後半にも利用可能に。

TouchBar&TouchID

Project CatalystによりMacへ移植されたTwitterの公式クライアント「Twitter for Mac」がTouch Barに対応。

Gadget

CalDigit、Thunderbolt 3 Dock「TS3 Plus」のPower Delivery性能を、これまでの85Wから87Wへ引き上げるファームウェアアップデートの提供を開始。