El Capitan 脆弱性
El Capitan
Mac Pro カーネル権限の脆弱性を修正した「セキュリティアップデート 2016-001 El Capitan」適用後、NvidiaのWebドライバが壊れる不具合。
セキュリティ Apple、OS X YosemiteとEl Capitan向けに「セキュリティアップデート」を公開。アプリにカーネル権限を取得され、任意のコードが実行される可能性がある脆弱性を修正。
iOS9 Apple、3つのゼロデイ脆弱性「Trident」を修正した「iOS 9.3.5」をリリース。全てのユーザーにアップデートを推奨。
macOS Sierra Apple、macOS SierraでOpenSSH v7を採用。いくつかのレガシーな暗号が無効に。
Chrome Google、9月リリースの「Chrome v53」でバックグラウンドのFlashを停止し、12月の「Chrome v55」でHTML5をデフォルトに。
QuickTime for Windows Adobe、QuickTime for Windowsへの依存を一部解消した「After Effects CC」などをリリース。
El Capitan OS X El Capitan 10.11.5やiOS 9.3.2には攻撃者がリモートコードを実行できてしまうStagefrightライクの脆弱性があるとしてCisco Talosチームが注意を呼びかけ。
OS X Apple、OS X 10.9 Mavericks, OS X 10.10 Yosemite向けに「セキュリティアップデート 2016-004」および「Safari 9.1.2」を公開。
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