セキュリティ

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XProtect

Apple、約6ヶ月ぶりmacOSのウィルス定義データベース「XProtect」をv2100に更新、古いFlash Player Pluginをブロック。

macOS 10.14 Mojave

macOS 10.14 Mojaveへアップグレードしてアプリの機能が利用できなくなったら、まずはシステム環境設定のプライバシー設定の見直しを。

MacBook Pro

MacBook Pro (2018)をmacOS Mojaveへアップグレード中にエラーが発生し、アップグレードできない不具合が確認される。

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macOS 10.14 Mojave

macOS 10.14 Mojaveではセキュリティ機能「SKEL」のブロック通知プロンプトが改善され、プロンプトからセキュリティ環境設定を開くことが可能に。

仮想環境

VMware、macOS 10.14 MojaveやLinux VMへのワンクリックSSHをサポートしGPU性能を向上させた「VMware Fusion v11」をリリース。

macOS 10.14 Mojave

macOS 10.14 Mojaveでは過去に使ったことのあるWi-Fiへの自動接続設定が後から可能に。

macOS 10.14 Mojave

macOS 10.14 Mojaveでは野良アプリの起動時に、Appleによる悪質なソフトウェア検出サービス「Notary Service」の結果が表示される。

macOS 10.14 Mojave

キヤノンITS、Macユーザーに対し「ESET Cyber Security」がmacOS Mojave 10.14に対応するまでOSのアップグレードを控えるように指示。

セキュリティ

Trend Micro、MacAppStoreで配信されていたTM製でない「Open Any Files」というアプリにもユーザーの情報を収集し、外部のサーバーに送る機能があったとして注意を呼びかけ。

セキュリティ

Trend Micro、Mac/iOS App Storeから削除されたアプリについてAppleへ再申請中。