OS X セキュリティ
OS X
Apple Appleが2015年10月22日に公開したアップデートやセキュリティ、サポートドキュメントなどの一覧まとめ。
Mavericks Apple、OS X 10.9 Mavericksを搭載しているMac向けに「Mac EFI Security Update 2015-002」を配布。認証無しにEFIが上書きされてしまう脆弱性を修正。
OS X Apple、OS X 10.9 Mavericks, 10.10 Yosemite向けに「セキュリティアップデート 2015-004 1.0」をリリース。ネコ科のOS Xはサポート終了へ。
Mac Apple、OS Xのウィルス定義データベース「XProtect」を更新。ゼロデイ脆弱性が発見された古いFlash Playerをブロック。
El Capitan OS X 10.11 El Capitanの「ペアレンタルコントロール」にはプライバシーやApp Storeのより細やかな許可オプションが追加。
El Capitan El Capitanに搭載されたSafari 9ではGoogle Safe Browsing APIを利用したフィッシングサイトブロック機能が追加。
El Capitan Apple、フラッシュストレージを搭載したMacでは「確実にゴミ箱を空にする」オプションが保証できないとして、OS X 10.11 El Capitanからこのオプションを削除。
El Capitan Apple、OS X 10.11 El Capitanで修正した100件以上の脆弱性リストを公開。
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