OS X

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iOS13

メッセージやTwitterなどのアプリで表示されると、iOS 13.4.1やmacOS 10.15.4までのiPhone、Mac、Apple Watchがクラッシュしてしまう文字列が発見される。

macOS 10.15 Catalina

macOSのインストーラーにパッチを当て、システム要件外のMacをmacOS Catalinaへアップグレード出来るようにしてくれる「macOS Catalina Patcher」が、起動可能なリカバリー・パーティションの作成に対応。

Safari

Webサイト上で利用されているフォントの情報を表示してくれるSafari機能拡張「Fontface Ninja」が「Fonts Ninja」としてMac App Storeに登場。PSやSketchと連携できるMacアプリも。

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macOS 10.15 Catalina

macOS 10.15.5 Catalinaでは、Thunderbolt 3搭載のMacBookシリーズでバッテリーの劣化を抑える新しいバッテリー管理機能が採用される。

macOS 10.15 Catalina

Apple、開発者向けに「macOS Catalina 10.15.5 beta 2 Build 19F53f」を公開。

macOS 10.15 Catalina

Apple、複数の不具合を修正したmacOS Catalina 10.15.4追加アップデートと、Build 19E287の差分アップデートのpkgを公開。

macOS 10.15 Catalina

Apple、古いiOS/OS XデバイスとのFaceTime通話に参加できない不具合やMacのUSB-Cポートが反応しなくなる問題を修正した「macOS Catalina 10.15.4追加アップデート (19E287)」をリリース。

macOS 10.15 Catalina

macOS 10.15.4 CatalinaでFinderやアプリがクラッシュしたり、スリープからの復帰後にカーネルパニックが発生する不具合が報告される。

Safari

AppleはSafari v13.1までにMacやiPhoneのカメラがハイジャックされてしまうゼロデイ脆弱性7件を修正し、バグバウンティ・プログラムを通して75,000ドルを発見者に支払う。

macOS 10.15 Catalina

Apple、macOS 10.15 CatalinaのMac App StoreにCatalinaで起動できない32-bitアプリが表示&購入できてしまう問題を修正。