
不具合


Apple、M4ファミリーチップ搭載のMac向けに「macOS 15.1 Sequoia (24B2083)」をリリース。

macOS 15.1 Sequoiaでは、画面収録を行うアプリの起動時に表示されるユーザー承認プロンプトの表示間隔が1ヶ月毎から変更。

Apple、MacからiPhoneへドラッグ&ドロップでファイルを転送できるiPhoneミラーリングや大容量のアプリやゲームを外部ストレージへ保存できる機能を追加した「macOS 15.1 Sequoia」を正式にリリース。

macOS 15.0.x SequoiaではLightroom ClassicとCanon製カメラだけでなく、Capture Oneや他社のデジタル一眼レフでもテザー接続ができない不具合が確認されているので注意を。

Adobe、macOS 15 SequoiaとAdobe製アプリの互換性情報を更新。Lightroom Classic 13.5.1ではCanon製カメラとのテザー接続ができなくなる不具合があるので注意を。

iPad mini (A17 Pro)ではiPad mini (第6世代)で発生していた「Jelly Scroll」問題が改善しているもよう。

10月初旬のアップデートからMacでクラッシュし続けていたX(旧Twitter)のiPadアプリが「X v10.64」アップデートでシステム要件をmacOS 13 Venturaへ変更し、Macでも再び利用できるように。

Macの「InDesign 2025 (v20.0)」で、アプリ起動時に日本語などの2バイト文字で名前をつけたPDFプリセットが消える問題があるとしてAdobeが対応中。
