macOS High Sierra セキュリティアップデート
macOS High Sierra
macOS High Sierra Apple、macOS 10.13.4 High Sierra向けに一部のアプリで権限昇格やリンクが偽装される恐れがある脆弱性を修正した「セキュリティアップデート 2018-001」をリリース。
El Capitan BroadcomのWi-Fiチップで任意のコードが実行されてしまう可能性のあるBroadpwn脆弱性はEl Capitan以下では修正されない?
Yosemite Apple、OS X 10.10 Yosemite向けに「セキュリティアップデート 2015-006 1.0」をリリース。2015-005でQuickTimeのパッチを忘れていたもよう。
Mavericks Apple、OS X Mountain Lion&Mavericks向けに「セキュリティアップデート 2015-004」と「Safari 7.1.5/6.2.5」をリリース。
Yosemite Apple、OS X 10.10.2 YosemiteとEarly 2015発売のMac向けに「セキュリティアップデート 2015-003」をリリース。
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