Safari

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Safari

Apple、Google、Microsoft、Mozillaが各社のブラウザでTLS 1.0/1.1のサポートを2020年前半に終了すると発表。

Safari

Webページ上の日本語をローマ字+英語に翻訳してくれるSafari機能拡張「Safarikai」がリリース。

Safari

Microsoft EdgeがGoogleが開発した画像フォーマット「WebP」をサポート。Firefoxもサポートする方向へ。

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iOS12

macOS 10.14 Mojave/iOS 12ではSMSで送信されてきた2段階認証コードなどをSafariに自動入力してくれる「Security Code AutoFill」が可能に。

macOS 10.14 Mojave

macOS 10.14 MojaveのSafariではダークモードを選択すると、リーダーモードのカラーも自動的に変更される。

Safari

Webサイト上の文章をクリックするだけで利用されているフォントの詳細情報を表示してくれるSafari機能拡張「WhatFont」がMacAppStoreでリリース。

macOS 10.14 Mojave

Appleのメール、メモ、マップアプリではmacOS 10.14 Mojaveのダークモードを適用しながら、メインコンテンツだけを明るくすることが可能。

iOS12

iOS 12ではUSDZフォーマットがネイティブサポートされ、3Dオブジェクトを映し出す「AR QuickLook」が利用可能。

Safari

iOS 12およびmacOS版「Safari v12」では複数のWebサイト間でパスワードを使い回すと警告が表示される機能が追加。

Safari

Apple、macOS版Safari v12でJavaやMicrosoft SilverlightなどAdobe Flash以外のNPAPIプラグインを廃止。