macOS 15 Sequoia macOS
macOS 15 Sequoia
セキュリティ OpenSSHの脆弱性「regreSSHion (CVE-2024-6387)」に関し、Appleは現在のところmacOS/iOSでの影響を調査中。
仕事効率化 macOSのGatekeeperの無効化や拡張属性を削除し、開発者署名や公証を取得していないアプリを開けるようにしてくれるGatekeeper設定アプリ「Sentinel」が署名と公証を取得。
Logitech/Logicool Logitech、2017年に発売されたSpotlightやR500sプレゼンテーションリモコンをサポートし、ボタン一つでPerplexityに質問できるSmart Actions機能を追加した「Logi Option+ v1.76」をリリース。
Game Mac OS X 10.4 Tiger時代に流行ったボールを操作するDashboard Widget「Go Go Redball」を最新のmacOSのDockアイコンで再現した「Ball」がリリース。
OBS Studio NVIDIAやAMD、Intelに続きYAMAHAがオープンソースのライブ配信アプリOBS Studioを開発する「OBS Project」のダイヤモンドスポンサーに。
Parallels-Desktop メニューバーにCPUやメモリ、ディスク、ネットワーク、バッテリー使用率を表示できる「Parallels System Monitor」が日本でも利用可能に。
Logitech/Logicool 米Logitech、ボタン電池2個で動作し最大3台のデバイスと接続/切り替えできるEasy-Switchキーやキーボードカバーを搭載したスリムキーボード「Keys-To-Go 2」を発売。
macOS 15 Sequoia macOS 15 Sequoiaでは、DirectoryServicesプラグインやレガシーなQuickLookプラグイン、com.apple.loginitems.plistが廃止されるので、古いMacからアップデートする際には注意を。
macOS 15 Sequoia