WWDC2018記念でベクター画像からSwiftやJSコードを書き出してくれる「PaintCode 3」やMac用クリップボードアプリ「Unclutter」がセールを開催。

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 WWDC2018を前にベクター画像からSwiftやJavaScriptコードを書き出してくれる「PaintCode 3」やMac用クリップボードアプリ「Unclutter」がセールを開催しています。詳細は以下から。

PaintCodeのアイコン。

 Appleは2018年06月04日 ~ 08日にかけて米カリフォルニア州サンノゼのマッケナリー・コンベンションセンターで毎年恒例となった世界開発者会議WWDC 2018を開催しますが、これに合わせて米PixelCutなどがWWDC 2018開催記念セールを始めています。

We are celebrating the upcoming WWDC 2018 by having a PaintCode sale today!
You can purchase PaintCode 3 with 20% discount using this link:
ttps://www.paintcodeapp.com/pricing[…]
Happy WWDC!
Peter Krajcik CEO, PixelCut

メーリングリストより抜粋

 WWDC 2018セールを開催しているのは米PixelCutが開発しているベクター画像をSwiftやJavaScrip, Objective-Cコードへ変換してくれる「PaintCode 3」とEugene Krupnovさんが開発&販売しているMa用クリップボードアプリ「Unclutter」で、各ライセンスが20~25%OFFで販売されているので、購入を検討されている方は公式サイトをチェックしてみて下さい。

PaintCodeのWWDC 2018セール

  • PaintCode
    • PaintCode Personal : 99ドル → 79ドル
    • PaintCode Business : 199ドル → 159ドル
  • Unclutter : 1,200円 → 900円
WWDCの時期になるとGitクライアントTowerVMware Fusionなども毎年セールを開催するので、急ぎでライセンスが必要でない方はセールを待ってみるのもいいかもしれません。