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macOS 10.15 Catalina

TwitterがMac用アプリの開発を終了したのはTwitter for MacとiOSのコードベースが別れたからで、Project CatalystでmacOSに戻ってくるクライアントはiOSと同じコードベースに。

仕事効率化

Bare Bones、次期macOS 10.15 Catalinaで32-bitアプリの「TextWrangler」が動かなくなるとして「BBEdit」への移行を勧める。

Twitterrific

タイムライン内での動画の自動再生やGIPHY、新アイコン、SF Roundedフォントをサポートした「Twitterrific 6.0 for iOS」がリリース。

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1Password-for-Mac

Web版「1Password」がYubiKeyやFeitianなどのU2Fセキュリティキーをサポート。SafariはmacOS CatalinaのSafari 13から。

Twitter for Mac

複数のTwitterクライアント間でタイムラインの既読位置を同期できる「Tweet Marker」が7月1日でサービスを終了。

Microsoft for Mac

Microsoft、Office 2016/2019 for Mac v16.16.11/v16.26でAppleの公証を取得。macOS 10.15 Catalinaでも利用可に。

Microsoft for Mac

Microsoft、「Office for Mac」とmacOS 10.15 Catalinaの互換性ついて説明。Office 2016のサポートは2020年10月13日で終了し、2011は起動せず。

iCloud

Apple、「iCloud for Windows」をMicrosoft Storeでリリース。OneDriveと同じファイル・オンデマンド機能も採用。

Safari

macOS CatalinaやiOS 13のSafari v13では、弱いパスワードでログインするとパスワードを変更するように促される。

macOS 10.15 Catalina

macOS 10.15 Catalinaでは全ての新しいアプリやパッケージがAppleの公証を必要とし、Gatekeeperの機能が拡張される。