アップデート

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Twitter for Mac

10月初旬のアップデートからMacでクラッシュし続けていたX(旧Twitter)のiPadアプリが「X v10.64」アップデートでシステム要件をmacOS 13 Venturaへ変更し、Macでも再び利用できるように。

Developer

Apple、開発者向けにホーム画面テンプレートなどを追加した「visionOS 2 UI Kit」をFigmaで公開。

Adobe

InDesign v20.0 for MacではHFSパスのサポートが廃止されPOSIXスタイルのパスで設定されていないユーザー辞書は表示されないので注意を。

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Display

macOS 15 Sequoiaを正式サポートし、DL-7xxxシリーズの新製品の不具合修正を行った「DisplayLink Manager for Mac v1.11.0」がリリース。

Twitter for Mac

Twitter for Macに代わり、Macに対応したXのiPadアプリがMacでクラッシュし続ける不具合は「X v10.63」でも修正されていないので注意を。

Microsoft for iOS

Microsoft、iPhone/iPadとMac間でOfficeアプリの作業をシームレスに移行できるHandoffをサポートした「Office for iOS v2.90」をリリース。

仮想環境

Broadcom、Windows 11 Arm 24H2仮想マシンのインストールが失敗する不具合などを修正した「VMware Fusion v13.6.1」をリリース。

Logitech/Logicool

Logitech、Ergo M575S TrackballやMX Ergo S Plus、Creative Consoleをサポートし、新たにプラグインを追加できるマーケットプレイスやAction Ring機能を実装した「Logi Option+ v1.83」をリリース。

Twitter for Mac

Twitter for Macに代わり、Macに対応したX(旧Twitter)のiPad版アプリが最新のアップデートでクラッシュし続ける不具合が確認されているので注意を。

Safari

Apple、パフォーマンスの向上と不具合を修正した「Safari v18.0.1」をmacOS 14 SonomaとmacOS 13 Ventura向けにリリース。