OS X 10.10 YosemiteのOS X内シェアが60%を超えたもよう。

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 OS X 10.10 YosemiteのOS X内シェアが60%を超えたようです。詳細は以下から。

OS-X-Yosemite-Share


 フランスのADNX software社のツイートやGoSquaredのネットワーク統計データによると、OS X 10.10 YosemiteのOS X内シェアが60%台に達成したそうです。

 6月のWWDC 2015や新しいMacの発売、Yosemite 4度目のアップデートとなるOS X 10.10.4がリリースされた事などで、Net Applicationsのデータでも6月終わりのYosemiteのシェアは大きく上昇しており、

NetMarketShareのデータをプロットしたもの(クリックで拡大します)

 WWDC 2015でAppleのソフトウェア担当のSVP Craig Federighi氏が「OS X Yosemiteは全てのOSの中で最も普及率が早いOSだ」と述べていましたが、Net ApplicationsやGoSquaredなどのデータが正しければWWDC 2015から20日程で約5%上昇したことになる様です。

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コメント

  1. Apple7743 より:

    10.9にしたのは公開から1年後だった
    10.10にするのはこれから1年後……と思ってたけどEl Capitanが目の前に現れた!
    最近のMac OSはバグが無くならないとアップデートしたくないなあ

  2. Apple7743 より:

    yosemiteはトラウマ過ぎて
    mavericksから上げれないんだよなぁ…

  3. Apple7743 より:

    オレもyosemite上げると非対応のアプリが3つくらいあるし
    一度wifiとtrimで下手を見たから恐怖してる
    アプグレするならEl Capitanかなぁ。はよパブリックベータこい

  4. Apple7743 より:

    流石に10.xx.1もしくは慎重派でも10.xx.2まで待てば十分問題ないわ

  5. Apple7743 より:

    Wi-Fi問題は10.10.4まで待たないと解決されなかったんだよなぁ……

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