Spigenがノートパソコンスタンド「LD201」シリーズなどがMacBook Neoに対応していると発表しています。詳細は以下から。
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Appleが2026年03月11日より販売を開始したA18 Proチップや13インチLiquid Retinaディスプレイ、2つのUSB-Cポートを搭載した「MacBook Neo (13-inch, A18 Pro)」はMacBook AirやMacBook Retinaなど、これまでのどのMacBookシリーズとも違うデザインとサイズの新筐体になっているため、

MacBook Neoのサイズ
対応する保護ケースの発売は2026年04月以降になると各サプライヤーが発表していますが、韓国のアクセサリーメーカーSpigenは、新デザインのMacBook Neoでも同社のノートパソコンスタンド「LD201 (LD201-S3/-S9)」シリーズは利用できる事を確認できたと発表しています。
LD201シリーズ
LD201シリーズは、MacBookなどのノートパソコンのディスプレイを見やすい高さに、キーボードを打ちやすい角度に設置できるノートパソコンスタンドで、動画で紹介されているLD201-S1はMacBook Neoを含む16インチサイズまでのノートパソコンに対応し、素材は滑りにくいポリウレタン素材を、接続は再利用可能な粘着テープを採用。

LD201シリーズにはS1~S9までありますが、LD201-S3のサイズは26.7 x 7.26cmで厚さ約3.5mmで、折り畳み方を変えることで高さをタイピングやブラウジングに快適なローアングルとハイアングルの2段階に調整でき、通常価格は2,990円ですが現在は15%OFFセールで2,542円となっています。

また、Spigenは粘着素材を使用せず、ノートパソコンスタンドに加え、畳むことでノートパソコンを縦置きにできるドックとしても利用可能な「LD201-S9」もMacBook Neoに対応していると発表しているので、MacBook Neoをクラムシェルモードで使いたい方はチェックしてみて下さい。

- Spigen ノートパソコンスタンド (LD201-S3) : 2,990円 → 2,542円 – Amazon.co.jp
- Spigen ノートパソコンスタンド (LD201-S9) : 3,390円 – Amazon.co.jp

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