AnkerがRoavブランドからSONY製CMOSイメージセンサーを採用し専用アプリから撮影した映像の確認が可能なドライブレコーダー「Anker Roav DashCam C1」を発売したと発表しています。詳細は以下から。
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Anker Japanは現地時間2018年05月08日、同社の車用周辺機器ブランドRoavから新たにSONY製CMOSイメージセンサーを採用した高性能ドライブレコーダー「Anker Roav DashCam C1」をAmazonや一部家電量販店にて販売を開始したと発表しています。

バックミラーの後ろに隠れるコンパクト設計ながら、昼夜問わずフルHD(1080p)の高精細な映像でドライブを安心&快適にサポートする、高性能ドライブレコーダー「Anker Roav DashCam C1」を、2018年5月8日よりAmazon等にて販売開始。専用アプリ利用で撮影した映像に簡単アクセスできるようになりました。
【Anker】専用アプリ経由で映像管理が可能なフルHD対応ドライブレコーダー「Anker Roav DashCam C1」を販売開始
Roav DashCam C1はRoav DashCam C2モデルと比較してコンパクトになり、2.4GHzのWi-Fi経由で専用アプリ「Roav」を利用して録画した画像を直接ダウンロード、管理、確認することが可能となっています。
Anker Roav DashCam C1は欧米で昨年05月に発売が開始され、レビューや公式セットアップ動画も公開されており、Anker Japanでは発売を記念して初日500個を1,000円OFFの8,999円で販売するそうなので、興味のある方はチェックしてみて下さい。


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