Macのメニューバーから通話と画面共有が出来るSlackと連携可能な通話アプリ「Beam」がBetaメンバーを募集中。

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 Macのメニューバーから通話と画面共有が出来るSlackと連携可能な通話アプリ「Beam」がBetaメンバーを募集中。ます。詳細は以下から。


 BeamはニューヨークのBeyond Labs Inc.が現在開発中のMac用通話(コミュニケーション)アプリで、Macのメニューバーからチーム内の他のメンバーと通話や画面共有がを行うことができるそうです。

 The NEXT Webによると、Beamはコラボレーションサービス&アプリ「Slack」が今年6月に導入した音声通話機能を補うもので、現在以下の様な機能を利用する事が可能。

  • 2~最大6人との音声通話
  • 音声通話中のユーザーとの画面共有機能
  • UIを持たず、Macのメニューバーからグループをクリックするだけで通話開始
  • 絵文字ping送信機能

The app is built on top of Slack, and has to be linked to a team to work correctly. After other users install Beam, their icon will appear on the menu bar, and are available to talk. If you’re in need of some peace and quiet, it’s easy to temporarily block other by switching your status to ‘Busy’.

This Slack app is the most frictionless way to talk to team members – TNW

 Beamは現在Beta段階で、ユーザーを募集しており、フィードバックから頻繁にアップデートを行っている様なので、興味のある方はサインアップしてみてください。