macOS 10.14 Mojave セキュリティ
macOS 10.14 Mojave
Developer Apple、開発者に対しMacAppStore外で公開するアプリを公証するレビューなしの「Notary Service (Beta)」を開始。
macOS 10.14 Mojave macOS 10.14 Mojaveではプライバシー保護機能「User Consent」が強化され、Macのカメラやマイク、バックアップなどにアクセスするアプリは許可が必要に。
iCloud AppleはiCloudメールの「最近の受信者」機能を利用するために、ユーザーの全メールのメタデータを保存しているもよう。
El Capitan Apple、OS X El Capitan/macOS Sierra向けに「セキュリティ・アップデート 2018-003」と「Safari 11.1.1」をリリース。
Developer Gitに悪意のあるリポジトリを操作すると任意のコードが実行される可能性がある脆弱性CVE 2018-11235が確認される。
iTunes Apple、パフォーマンスの改善と脆弱性を修正した「iTunes 12.7.5」をMac/Windows向けにリリース。
iMac Pro iMac ProのSSDチップはApple T2チップ内のUIDを用いて暗号化されるため、他のデバイスに接続しての復元は不可能。
セキュリティ MacのCPUを利用する「mshelper」はオープンソースの仮想通貨マイニングツール「XMRig」をMicrosoftのヘルパーアプリのように装わせたマイニングマルウェアだたことが確認される。
仮想環境