アップデート

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macOS 10.15 Catalina

macOS 10.15.4 Catalinaで表示されるレガシーなシステム機能拡張を利用したアプリに対する警告は、インストール済みのアプリの初回読み込み時にも表示される。

macOS 10.15 Catalina

macOS 10.15.4 Catalinaでは、HDR10対応ディスプレイやテレビでHDRモードを優先したり、NetflixコンテンツでHDR再生が可能に。

Apple Display for Mac

macOS 10.15.4 CatalinaではmacOSのスリープ復帰後に「LG UltraFine 5K Display」の輝度が100%になる不具合が修正。

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macOS 10.15 Catalina

macOS 10.15.4 CatalinaではDriverKitで置き換えられるレガシィなKPIsを利用するアプリをインストールしようとすると、将来のmacOSで対応しなくなるという警告が表示されるように。

Windows

Apple、Windows向けに複数の脆弱性を修正した「iTunes 12.10.5 for Windows」をリリース。

macOS 10.14 Mojave

Apple、macOS Catalina 10.15.4 Combo/差分アップデートとHigh Sierra/Mojave向けセキュリティアップデート2020-002のpkg版を公開。

iOS13

iPadOS 13.4ではMacでもOS X 10.11 El Capitan以降で採用されている「ライブ変換」が日本語と中国語でサポートされ、スペースキーを押してテキストを変換する操作が不要に。

macOS 10.15 Catalina

macOS 10.15.4 Catalinaでは日本語エンコーディングを含んだzipファイルが、エラー22で解凍できない問題がようやく修正。

macOS 10.15 Catalina

macOS 10.15.4 CatalinaではFaceTimeカメラなどを利用し、ユーザーの頭の動きとマウスポインターの動きを連動させる「ヘッドポインタ」と顔の表情でのクリック操作が可能に。

iOS13

iOS 13.4/iPadOS 13.4のSafariでは、スクロールするまで画像の読み込みを遅延させ、表示の高速化とデータ使用量を減らせる「Lazy Image Loading」が実験的に利用可能に。