AppleがSelf Service Repairプログラム向けに「MacBook Neo」の公式修理マニュアルを公開しています。詳細は以下から。
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Appleは2022年からデバイス修理の知識と経験を持つユーザーやサービス業者がiPhoneやiPad、Macを自身で修理できるよう、Apple純正の修理パーツとツール、マニュアルを提供する「Self Service Repair」プログラムを欧米開始し、現在iPhone 12以降のiPhoneやApple M1以降のMacなどのAppleデバイスの修理マニュアルが公開されていますが、Appleは本日、03月11日より販売を開始した「MacBook Neo」の修理マニュアルを公開しました。

Appleによると、MacBook Neoはディスプレイとボトムケース、キーボード、ロジックボード、スピーカー、バッテリー、トラックパッド、Touch IDなど大まかに22個のパーツに分かれており、先に確認したロジックボードやバッテリー、スピーカー、壊れやすいUSB-CボードなどはMacBook Neoのボトムケースのネジ8本*を取るだけでアクセスできるようになっているそうなので、MacBook Neoの中身が気になる方は

*Pentalobe Screws923-14187が6本と923-14188が2本
- MacBook Neo Repair Manual – Apple











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