macOS Sierra セキュリティ
macOS Sierra
OS X 安易なコピー&ペーストによりユーザーに任意のコードを実行させるPoC「Pastejacking」の危険性。
Adobe Adobe、Appleの「QuickTime for Windows」サポート終了に伴い、AppleからProResのライセンスを受けた機能をCCに追加。
Apple Appleをかたる日本語のフィッシングサイトが再び確認される。
iOS9 Apple、Touch IDの使用条件に新しい時間的条件を追加。
XProtect Apple、OS Xのウィルス定義データベース「XProtect」をv2079へ更新。ゼロデイ脆弱性が確認されたFlash Playerをブロック。
不具合 Apple、正しいDeveloper IDで署名されたプラグインがGatekeeperによりブロックされてしまう不具合をOS X 10.11.5で修正。
News Apple、OS X 10.9 Mavericks, OS X 10.10 Yosemite向けに「セキュリティアップデート 2016-003」および「Safari 9.1.1」を配布。
セキュリティ 発見された脆弱性が最も早く悪用されるのはAdobe Flashで、Appleのソフトウェアは約150日後というレポートが公開される。
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