PFU、macOS Sierraに対応した「Happy Hacking Keyboard」ドライバを公開。

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 PFUがmacOS Sierraに対応した「Happy Hacking Keyboard」ドライバを公開しています。詳細は以下から。

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 株式会社PFUが、macOS Sierraへアップデート後、Happy Hacking Keyboard(HHK)のEjactキーが動作しない、またはEjectキー押下後にキーボードの入力ができなくなる不具合を修正したHHKのMac用ドライバv3.0.1を新たに公開しています。

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Q1:Happy Hacking Keyboard の macOS Sierra への対応予定を教えてください。
A1:Happy Hacking Keyboard のドライバを、macOS Sierra でお使いの場合、Ejectキーが動作しない不具合を確認しております。
また、Ejectキー押下後にキーボードの入力ができなくなります。その場合には、キーボードコネクタ(USB)の抜き差しにより復帰させてください。
Professional BT につきましては、macOS Sierra で問題なくご使用になれます。ドライバの macOS Sierra への対応予定は、10月下旬を予定しております。

macOS Sierra の対応について

 また、macOS Sierraアップグレード後ScanSnapで作成したPDFファイルが白紙になる不具合などは、Appleが現地時間10月24日にリリースした「macOS Sierra 10.12.1」およびScanSnapソフトウェアアップデートで解決したと発表しているので、ユーザーの方はチェックしてみてください。

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「macOS Sierra(Apple社より9月21日リリース)」上での動作問題が解決いたしましたので、ご連絡いたします。
「macOS Sierra 10.12.1(Apple社より10月25日リリース)」へのアップデート、およびご使用中のScanSnap各ソフトウェアのアップデートを適用することで、macOS Sierra上でご使用いただけます。

「macOS Sierra」へのScanSnap対応状況について